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薬膳講師のひとりごと その22

異病同治と同病異治

異病同治と同病異治は中医学用語なのですが考え方は薬膳も同じです。

異病同治とは違う症状でも原因が同じならケア方法は同じ
同病異治とは同じ症状でも原因が違えばケア方法は違います。

中医学も薬膳も症状も大切ですが、症状が出た原因を探るのが大切なのです。